物流センター

実例紹介:キャラクターグッズ 繁忙期体制可変 物流センター運営

2024.06.04

【困っている内容】

 

平均してグッズの配送数はあるのだが季節限定商品などの販売による繁忙期があり、その期間
だけグッズの納入数・配送数が大幅に増えるので、保管場所のスペースや人員を増やし対応し
てくれるところを探している。またコレクターがいる商品なので取り扱いや梱包方法などを注
意して傷などがつかないように配送をお願いしたい。

 

【ニーズ】

 

●コスト圧縮のため期間限定で体制内容の増減をしてほしい
●取り扱い方法や梱包方法を工夫して商品に傷がつかないようにしてほしい

 

【体制フロー】

 

 

【サンクネットが活用された理由】

 

■保管坪数や対応人員の増減が柔軟な物流センター構築が可能である
■取り扱い方法や梱包方法のノウハウが豊富

 

【解決された課題】

 

繁忙期以外の運用は必要最低限の坪数や対応人数に抑え、繁忙期のみ保管スペースや人員を増
やす体制を構築した結果、年間を通してのコスト圧縮を実現した。また、様々な商品を取り扱
っているのでノウハウから最適な取扱・保管方法、梱包方法を提案・実施したことにより商品
の流通品質を保つことができた。

 

【ポイント】

 

●繁忙期ごとに物流センター体制の可変が可能である為、コスト圧縮を図れる。
●ノウハウが豊富な為、最適な取扱・保管方法、梱包方法の提案を行ってくれる
 

ご相談はお気軽にお問い合わせください

TEL:0120-039-564

メールでのお問い合わせ

クリックしても別ウィンドウが表示されない場合はinfo@sanku.jpをご利用下さい。お問合せは、「アウトソーシング部」がお受けいたします。お電話でのお問い合わせはフリーダイヤル0120-445-039までお気軽にお問い合わせ下さい。

一覧に戻る


pagetop